うしゃしゃのつぶやき(ぶろぐ) 少し飲んできた。(書き直した)

うしゃしゃのつぶやき(ぶろぐ)

つぶやき つーか、ボヤき率高し な日記です。日記ってのも怪しいけど。

少し飲んできた。(書き直した)

月一の定例会と言う名の飲み会に行ってきました。

場所は、吉祥寺。お店は『琉球』
沖縄料理のこじんまりとしたお店だ。

ちょっとオイラには聞き取り難い周波数の声をもつ、おかみさん(で、いいですか?呼び方あるのかな…)が手際よくチャッチャッと料理作って出して下さるのだが、スッゲーウマ〜!
なんすかね、味付けが妙に馴染み深かったのだ。あんまりにも身近過ぎて思い出すのに時間がかかったが、昔のうちのオカンの作る料理に味付けがソックリだったのだ(最近は味付けが昔より濃くなって来たから違う)。
ま、それはおいといて。

肝心の酒ですが、
古酒をベースに作られた『薬酒』が豊富です。Menuにはキチンとその薬酒の効能が書いてあります。取説好きなオイラ、これは非常に嬉しいです。
オイラは『浮腫み』にも効き、他は食欲増進、胃弱他(は忘れました)に効くと書かれていた『ビワの葉酒』をチョイス。『美味しくないけどいいの?』なんて心配して下さる。平気です。薬酒ですからキチンと最後まで飲みますよ。
確かに薬酒と言う感じですが、苦いもの好きな私にはてんで平気な味ですよ。むしろ好きな味。あっつー間に飲み干す。薬(酒)の意味ないちゃん。子供の水薬じゃないんだからf^_^;
普段より味わっていた分、ペースは遅かったと思ったのだが…結局いつもと変わらんかったのね。
その後は延々と古酒(久米仙)お湯割り。久々に久米仙飲んだけどやっぱり美味いね。泡盛デビューが久米仙だったのよね。原点。
チビチビやっていた筈なのに量が減るのが早いんで変だなぁと思っていたら、オカンが料理に使っていたからだった事件(長)の泡盛である。(甕入り古酒久米仙10年物が…)

そんなこんなで、あっという間に時間が過ぎて行ったのでした。
次の日朝から遠征の友人と、早く酔いを冷まして帰らな!の私は早目のお開きとなりましたとさ。あんなに食って飲んでまだこの時間??てな時間でした。何時もの事だが…f^_^;


定例会最後の方は先日出口が出来た為に、愚痴ってしまった。
友よスマン。

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